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ソニーのテープデッキカタログ&随想

ごめんなさいm(__)m 今回は楽曲解説のつもりだったのですが、
じっくりと取り組む時間が少なくて完成しませんでしたm(__)m

で、今回は私が子供の頃からずっと好きで、大切にしているカタログの一つをご覧下さい(^^):
sonydecks表.jpg sonydecks裏.jpg

実はワタクシ、メカニズムが大好きで(^^)
子供の頃にオーディオに興味を持ったのは、機械と音楽が密接に結びついている事が
きっと、一番大きな理由だったと思います。

レコードプレーヤーは、レコードを一定の回転数で回し続けるターンテーブルと、
レコードの音溝から音を拾うトーンアーム(ピックアップ)そしてそれらを組み込む
キャビネットで構成されており、単純明快です。


しかしテープを扱う機械、即ちテープレコーダー・テープデッキ・テーププレーヤー
のメカニズムはそうはいきません。

リールに巻かれたテープを引き出し、ヘッドに密着させながら一定速度で走らせ、
そのテープを巻き取る。
高速で早送りしたり、巻き戻したりする機能も必要。

テープをヘッドに密着させつつ始めから終りまで一定速度で安定に走らせる事は
現実には非常に難しいですし、
早送りや巻き戻しからテープをたるませず、また逆に張り過ぎて切ったりしないように
ストップさせる事も非常に難しい等々…
と、高度な設計と調整が求められる事柄だらけなんです。


1970年代には、ソニー、ティアック、アカイの主要3社に加え、
ナショナル(現パナソニック)、パイオニア、サンヨー、シャープ、サンスイなど、
オーディオ製品を扱うメーカーはほぼすべて、自社でテープ関連機器も開発していました
(一部にOEMもありましたが)。

その中でもソニーは、8トラックカートリッジ、ラジオカセットから
ツートラサンパチと呼ばれる高性能オープンリールまで、
テープ機器のラインナップが最も充実していたメーカーであると言えます。

今回は、ソニーが最もテープ関連に力を入れていた時期と思われる1972年当時の、
テープデッキ総合カタログの内容をご覧にいれますね(その表紙・裏表紙が上の画像です)。
どの画像も、上でクリックすると大きな画像が開きます:
sonydacks01.jpg sonydacks02.jpg
sonydacks03.jpg sonydacks04.jpg
sonydacks05.jpg sonydacks06.jpg

最後の2枚は技術解説のページで、専門用語が多いのでわかりにくいかも知れませんが、
当時のソニーが自社の製品開発にいかに自信を持っていたかが率直に表れていて、
ここだけでも読み応えのあるものとなっています。

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実はワタクシ、以前からどうしても気に入らない事があって、
このブログでいつか訴えたいと思っていたんです。


現在では、オープンリールデッキは新製品が出る事は全くなくなりましたが、
カセットデッキはティアック(TEAC)などに細々ながらまだ現行製品があります。

しかしそのどれもが、1970年代~1980年代にオーディオを経験していた者からすると、
信じられないほどの 低性能 なんです。

特に信じられないのが回転ムラの率を示す「ワウ・フラッター」で、
ティアックのカタログを見ると平気で 0.2%(WRMS) などと表示されています。

それは勿論、数値が低いほど良くて、70年代初頭あたりでも
「悪くても 0.15%(RMS)以内」などと言われていました。
そのあたりが、普通の人が例えばピアノが録音されたテープを聴いて
ワウ・フラッターに伴う音の揺れを検知できる最低ラインと言われていたんですね。

それが、40年ほど経った現在では平気で 0.2%(WRMS) なんて書いてある。
しかも(WRMS)とは、(RMS)の規格に聴感補正を加えたものなので、
RMS表示に変換すると0.3%近くにもなってしまうんです。
その値だと、普通の人でもテープを聴いていて時々「あれ?」と検知してしまいます。

特にデジタルオーディオでワウ・フラッターゼロの音源を聴き慣れていると、
わずかな音揺れも余計に耳につくはずです。

それは、CDが登場して以後、オーディオ製品のメカニズムの精度は劣化の一途をたどった、
と言う事。
そう言えばレコードプレーヤーの仕様を見ても平気でそんな値が書いてあるし…。
メカニズムの高性能化は日本のお家芸だったはずなのに、デジタル機器の隆盛により
それが見捨てられた事の表れです。

そんな性能のデッキで「アナログ資産をデジタル化しましょう」とは、失笑ものです。


さらに気に入らないのは、現行のカセットデッキでは、ドルビーはBタイプしか対応していない事。

テープのヒスノイズを低減させる回路として、まずドルビーBタイプ、
ビクター独自のANRS(ほぼドルビーBと同じ)、東芝のADRES、dbx、
再びビクターでSuper ANRS、そしてドルビーC、最後にドルビーS…などが次々に登場し、
方式が違うと互換性が無かったため、最後にはシェアが高かったドルビーB・C・Sが残る
結果となりました。

なので、カセットデッキのユーザーがドルビーCやSをかけて
録音したテープも多数存在するはずで、
それらはそれに対応するデッキがないと正常な音には再生されません。
現在、当時のデッキは経年劣化等で使えなくなっているか、
廃棄されたものがほとんどでしょう。

メーカーがユーザーに、本当に「アナログ資産をデジタル化」させる気があるのなら、
ワウ・フラッターは仕方なく妥協するにしても、ノイズ・リダクションについては
最低でもドルビーCくらいは搭載されているべきなのに、
そのような機種は現在は市販されていません。

本当に、中途半端。

開発予算など、メーカー自身の事情もあるのでしょうが、
そんな中途半端な製品を出すくらいなら、
過去の機種のメンテナンスやリカバリーを実施する方がどれだけユーザーが喜ぶ事でしょう。


日本は、やはり基本はメカニズムとアナログの国だと思うんです。
デジタル機器で海外メーカーの後塵に拝するよりも、
本来の力を発揮できるモノづくりをしてほしい。

様々な機器でデジタル化が進んでいますが、人間が対面する入力と出力は必ずアナログです。
日本の最も得意な技術がそこで生かせるのではないか、
その最も参考になるのがかつてのオーディオ機器ではないか。
勿論、入力から出力まで純粋に精巧なメカニズム+フルアナログで勝負できれば最善ですが。

今はまだ、それらはファンタジーに近いかも知れませんが、
近年ではデジタルデータの脆弱さも徐々に認識されつつあり、
アナログが復権する日が来る可能性も決して低くないと思うんです。
それはオーディオに限らず、ですが。

そんな事を常々考えているぽぽんたです。


次回は必ず楽曲解説に戻ります(^^)/

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小がめら

ぽぽんたさん、こんにちは。

現在のカセットテープデッキの性能が悪い話は、やはり市場性や競合の有無などの側面が多分にあると思います。ビジネスサイズが小さい故に、メーカーがその道の優秀な設計技術者を育成し維持していくことができない、という理由もあるのでしょう。仰るように古い機種の修理再生をしてくれた方が有難いですね。業種業界は全く異なりますが、中規模電機メーカーで技術職に携わってきた身としては、そうした裏事情も察せられるだけにポポンタさんの嘆きは身に沁みるものがあります。

それにしてもSONYのテープデッキは凄かったのですね。一品種でこれだけ多様な品揃えもすごいですし、テープレコーダーがAVの主役だったことがうかがえます。そして、メカ部品が多くそれを正確に制御する電子・電気回路技術がモノを言った頃、SONYの自信がにじみ出ているようなカタログですね。

私(ウチ)のオーディオは1980年代前半は一旦Lo-D一色になりましたが、後半Hi-FiビデオデッキやCDが普及し始めると、(あまり高度なものは使いませんでしたが)徐々にSONY製品が増えてきました。購入前にあまり詳しく調査や比較をしない性格なので、使っているうちに「へぇ~、こんなこともできるんだ、すごいなぁ」と思うことが多く、1990年以降はAV家電はSONYを買っておけば間違いないと思うようになりました。携帯音楽プレイヤーも、テープ~CD~メモリー式まで、代々Walkman/Discmanシリーズでした。

ところが2000年代にHDDビデオデッキの「スゴ録」を2度買って、「なんだこんなこともできないの?」と失望が増えるに従い、私のSONY離れは進みました。今ウチのAV家電は(大したものは持っていませんが)Panasonicが主となりました。携帯音楽プレーヤーもiPodに。それでもSONYには一定の信頼感は残っているので、2年前にノートPCを買う時はVAIO、8月に買った携帯用DVD/BDプレーヤーは値段は高めでしたがSONYを選びました。パソコン事業売却の発表は残念でしたが仕方ありませんね。

業績は大変そうですが、SONYには是非とも自信を取り戻して復活して欲しいです。

それではまた。

by 小がめら (2014-11-10 07:26) 

ひろ

こんにちは。

オープンリールはプロが使う感じかなぁ~って。取り扱いが難しそう・・・。
昔、子供の頃はそう思ってました。
高校生の頃は使ってみたいって思った事はありました。
でも、取り扱いが簡単なカセットの方になりましたね。

初めて家にラジカセが来たのは東芝のRT-325Fのラジカセです。
まだ、モノラルです。兄貴が買ってきました。
よく使いました。挙句に裏面をドライバーで開けてどうなってんだろう?
なるほど~ってな感じで楽しんだりしてました。壊れずによかった(^_^;)
それから、東芝製品が多かったです。
その後、あの木製のステレオSOLID STATE 4 CHANNEL SP6200Fのデカイのが来ました。
4chでボリーューム上げ上げで聴いてました。
気が付くと、テクニクスのカセットデッキがありました。
高校生になるとラジカセもステレオタイプが流行だし…。
ついに、買いました。NationalのRX-5500・・・。その後、RX-5700。
この頃から、ラジカセが好きになり今に至る。
今では、昭和のステレオタイプ6台あります。

カタログもいっぱい持ってましたが、今はもうありません。
大事に持ってあるのが羨ましいですね。

by ひろ (2014-11-10 12:39) 

ぽぽんた

小がめらさん、こんばんは!

私も、工業用機器ですが電子機器業界に長くいましたので、ある程度は
メーカーの事情も理解できるのですが、オーディオファンの一人として、
かつて技術の高さを競い合っていた分野の情けない現状が目に余るものがあり、
それをここ何年も感じ続けていたので、書かせて頂きました。
きっとその中でも、懸命に闘っている技術者もおられるかも知れません。
そのような方々に対しては、この場を借りてお詫び致します。

記事にも書いたのですが、テープデッキのラインナップの幅広さについては、
やはりソニーが一番だったと思います。
当時のメーカーはそれぞれ皆個性があり、例えばソニーは万人向け、
TEACはオーディオマニア向け、アカイはテープマニア向け…のように
私は感じていて、子供の分際でメーカーに直接カタログを請求し、買えもしないのに
ああでもない、こうでもない、周波数特性がどうの、S/N比がどうの…と
悩んで楽しんでました。 今思うと変なガキでした(^^;)

私の家では、最初が日立のモジュラーステレオ、次にトリオのセパレートステレオ、
次にビクターのシステムコンポーネント…と変遷していきました。
そのコンポも、まずアンプが故障してサンスイやケンウッドに替えて、
カセットデッキを何台か買い足して…と色々ありました。

今も、そのシスコンのスピーカーだけは現役で使用しています。
今では珍しい密閉型で、39年も前の製品なので劣化はしているのでしょうが、
聴き慣れているせいもあり、今も大好きな音を出してくれて手放せません。

ビデオ関連機器も色々と使ってきましたが、現在は小がめらさんと同じく、
パナソニックのレコーダーが主軸になっています。 一時東芝も使っていましたが、
編集機能重視は良いのですが使い勝手が…その点、パナソニックのレコーダーは
割り切りがうまいと言うか、直感的に操作できて、さらに反応が素早くて
とても使いやすいと思います(^^)

最近、ソニーはハイレゾ対応で比較的廉価なウォークマンを発売して、
よく売れているようです。
仰る通り業績が悪く大変そうですが、ソニーにはやはりオーディオで頑張ってほしい、
と言うのが古いファンの一人としての希望です。

by ぽぽんた (2014-11-11 23:07) 

ぽぽんた

ひろさん、こんばんは!

確かに、カセットと較べてしまうとオープンは難しい、と言うよりもかなり面倒です。
一番困るのは、聴き始めると途中で止めてそのままではテープを外せない事です(^^;)
ただ私は最近カミングアウトしたように天邪鬼なので(^^)、子供の頃から
人が面倒がる物、複雑な物ほど好きになってしまう妙な性格で、そういったものを
手なずけるのが喜びなんです。 あ、引かないで(^^;)

私の1stラジカセは、ひろさんと同じく東芝です。 以前書いたと思いますが、
小4のクリスマスに両親が秋葉原で買ってプレゼントしてくれた「アクタスFM」です。
ラジカセに初めて一時停止ボタンが付いた!と言う事がセールスポイントの機種で、
もう本当のよく使いました。 今も大切に持ってます。

現在も6台のラジカセをお持ちなんですか! それは凄いですね!
ちょうど先週、「ラジカセのデザイン!」(松崎順一氏著)なる本を
図書館から借りてきて楽しんでいたところなんです。 ひろさんはその本は見ましたか?
もしまだならばぜひ、書店か図書館でご覧になってみて下さい。
それを見ていて、何だかまたラジカセを使いたくなってしまいました(^^)

by ぽぽんた (2014-11-11 23:28) 

モーリ

このカタログに載っているカセットデッキTC-2130Aを使っていました。
リミッターが付いていましたが生録音はしないので使うことはありませんでした。
クロームテープ用の切り替えスイッチも付いていましたが
ノーマルタイプの60分カセットテープでも500円くらいしましたので
中学生の私にはクロームテープは高価で買えませんでした。^^
レコード盤は何度も針を通すと音質が劣化したので
大事なレコードはまずこのデッキで録音して、もっぱらテープを聴いていました。

当時は毎年出るソニーのカタログを町の電気屋さんで頂いては、
手の届かない高級機器に思いを馳せるのが楽しみでした。
懐かしい資料をありがとうございました。
by モーリ (2014-11-12 19:14) 

ぽぽんた

モーリさん、こんばんは!

私もTC-2130Aはごく一時期ですが使った事があります。
操作ボタン(キーかな)のストロークが深くて、「操作してる」感が強かった事を憶えています。
早送りや巻き戻しの時にシャカシャカ音を立てるのが面白かった記憶も(^^;)
私の兄がTC-2200Aを持っていまして、それにも同じようにリミッターが付いていました。
取説には「録音レベルを適正に合わせた後、リミッターを必ずONにして下さい。
歪みのない録音が約束されます」
と書いてあるので、兄も私もそれに従い、レコードの録音の時にも入れてました。
確かに歪みは無いのですが、全体に音量が下がるような気はしました。

当時は仰るように、テープがまだ高かったですね。
クロームテープだと、60分用で900円もしました。
雑誌などには脅しのように「クロームテープを使用するとヘッドの摩耗が激しい」
と書かれていましたね(^^;)

私が住んでいた町には当時からソニーショップがあり、そこでよくテープを買ったり、
カタログをもらったりしていました。

こちらこそ、読んで下さってありがとうございます!

by ぽぽんた (2014-11-12 22:22) 

nakayama

こんにちは。なんとなつかしの「ステレオカセットデッキ」ではないですか?なつかしいなぁ。初期の頃はまだ横型で置くタイプでした。コンポーネントステレオラックの一番下に置いていましたね、上から「レコードプレーヤー」「ラジオチューナー」「プリメインアンプ」その下に「ステレオカセットデッキ」。電源を入れるとメーター類やスイッチ等にイルミネーションが点灯し、部屋の電気を消すととてもきれいでかっこいいんですね。わたしが中学生の頃(まだステレオコンポを買ってもらえてない頃)、叔父がパイオニアのステレオカセットデッキを持っていて、PLAYを押すと、山口百恵の「夢の恋人」が流れてきた記憶があります。時代がすすんで、縦型のデッキのなっていくんですけど、この横型のデッキに憧れていました。なつかしい~。
by nakayama (2014-11-13 19:18) 

ぽぽんた

nakayamaさん、こんばんは!

仰る通り、カセットデッキは最初の数年はすべて横型で、デザインもメーカーそれぞれ
個性あふれるものでした。 オーディオ評論家の長岡鉄男氏によると、
ソニーのTC-2200の合理的なデザインが、その後のカセットデッキに
多大な影響を与えたとの事で、雑誌を見ると確かに1972年あたりを境に
カセットホルダーが左だったり右だったりの違いこそあれ、メーカー間で
操作部に統一感が出てきたように見受けられます。
縦型(と言うよりもコンポスタイル)のデッキは、1973年にすでに商品化
されていましたが、本格的に広まりだしたのは1975年頃で、それ以後は
横型が急激に減っていきました。 横型はどうしてもラックの天板に乗せる事になるので、
レコードプレーヤーの存在もあるし何かと不都合だったのでしょう。

しかし当時のカタログや雑誌を見ると、各社切磋琢磨して少しでも自社のカラーを出そうと
色々なデザインや機能を仕掛けてきて、実に楽しいんです。
いつか再び、あの頃のようにオーディオが楽しいものになるといいですね(^^)

by ぽぽんた (2014-11-15 00:39) 

nuko222

ぽぽんたさん、こんばんは。
もう42年前のカタログなのに何かワクワクする気持ちが甦ってきます。このカタログを当時見た覚えがあるのですが、この頃はオープンデッキの購入を機種を含め迷っていた時期です。
ソニー製を候補にしていたので銀座のソニービルに行って実機を触ったりしていました。そして、長い期間迷った挙句に以前お話したTC-4660を購入したのです。さらに、数年後にはDENONのDH-610Sを購入したのですが。
決め手は単純に「業務用(放送用)としての実績のあるメーカー製がよいだろう」という気持ちからです。ソニーは「デンスケ」DENONは自動送出用のオープンリールマシンやコンソールデッキを製造していたので。
前週の「サウンド・オン・サウンド」のアダプターもどこかで見た気はするのですが、使ったことはありません。(底板が軟鉄でクロメイトメッキだった?)
再生ヘッドから録音ヘッドへのフィードバックを使ったエコー(ディレーによるフィードバック)はアキバで買ってきた2連ボリュームやピンプラグを使ってバラックで組み立ててやってみたことがあります。
生録や録音会が流行っていた頃にはこういう事をやっていた人が大勢いたものです。
今は自作の電子工作といえばマイコンのラズベリーぐらいでしょうか?
当時は簡単に手が入れられるオーディオは使って楽しいし、いじり甲斐があって理系少年(当方やぽぽんたさん?and・・・)には良いおもちゃでした。
今度の曲はなんでしょうね?楽しみです。
返答不要です。
by nuko222 (2014-11-16 02:56) 

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