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お詫びm(__)m

ぽぽんたです。 いつも読んで下さってありがとうございます!


今日は更新日ですが、ちょっとした都合によりお休みさせて頂きますm(__)m


先日、BS朝日で「日本音楽史 松本隆の名曲に隠された秘密」と題された番組があり、
松本さんご本人も出演して興味深い話がいくつも聴けました(^^)

タイトルの「秘密」とは、アグネス・チャンさんの「ポケットいっぱいの秘密」
の歌詞の最初4行の先頭を続けて読むと「あ・ぐ・ね・す」となる仕掛けがあった、
との事を指していたのですが、その事自体はご存知の方が多いかと思います。

最近、松本さんを特集した雑誌も見かけますし、ブームか何かでしょうか?
それがきっかけになって、以前のように質の高い歌詞が使われた
楽曲が多くなるといいですね(^^)

この番組の中で松田聖子さんの「白いパラソル」が当時の映像で流れましたが、
セットに失敗したようなワイルドな髪形だったのが印象に残りました(^^;)


暑い日が続いていますが、くれぐれも熱中症などにならぬよう、ご自愛下さい。

ではまた次回!

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widol

ぽぽんたさん
次回楽しみにしております。

松本隆さんは、作詞家活動45周年記念の年なんで、今年はトリビュートアルバムや特集やライブが組まれているということです。

先日松田聖子さんの秋に出す新曲が、松本隆、呉田軽穂(ユーミン)の手による作品との発表もありました。

松本さんの詞(詩)は日本語を大切にしているなと思いつつ、独自の世界を作り上げているとも感じます。
ぽぽんたさんもご覧になった番組でも、松田聖子の「風立ちぬ」で
すみれ、ひまわり、フリージアという詞は、春、夏、秋を表しているというのは初めて知りました。とてもその感性に驚きましたが、松本さんのような作詞家の方が以前のように活躍できるようになれば、また日本の音楽界も変わってくるように思いますね。


by widol (2015-07-19 17:18) 

ぽぽんた

widolさん、こんばんは! いつも応援して下さってありがとうございます(^^)

あ、そうですね!45周年だと言う事、聞いていたのに失念してました。
松田聖子さんの新曲、そうなんですか!? それはすごいですね。
シングルでは「時間の国のアリス」以来、って事は32年ぶり、ですね。

私も「風立ちぬ」のその部分が季節を表していた事、初めて知りました。
松本さんの詞には時々、パッと聴きでは「?」と思う箇所があったりしますが、
それが「?」で終わらずに意味を知りたくなる、聴き手にそうさせる力もあるんですね。

今現在も、良い歌詞で良いメロディーを持った曲は数多く発表されているだろう
とは思うんです。 しかし松本さんの歌詞は、広い層にアピールする力が
桁違いに大きい、だからいつまでも残るのだろう、と私は思っています。
特にあまり本を読まない人にも何となく文学を感じさせる力もあるので、
聴き終わると何となく充実感と言うか、残るものがあるんですよね。

音楽を聴く形態が昔とは変わっているので単純に比較はできませんが、
品や質の良い詞やメロディーは誰でも好きだと思うので、松本さんを目標として
より良い音楽が作られるように、と私も楽しみにしています。

by ぽぽんた (2015-07-19 23:47) 

コトブキ

松本隆ですか。私はそれほど好きな作家ではないのですが、(笑
ちょいと気になったのでチャチャッと映像を見てみました。

流れ的に一応書いておくと、フリージアってのはスイセンと見た目が近めな植物で、
スイセンと同じく春先に咲く花ですね。正直スミレ(パンジー・ビオラ)より先に枯れますな。

てなことを踏まえて、当時よく言われてたのは、
すみれ→ひまわり、と来て、フリージアでズッこけると。なんで秋の花じゃないの(笑、みたいな。
こういうのがいわゆる松本隆の「つりばり」であると。そんな活字をいっぱい目にしましたな。

その後また当人な松本氏が言うには、上の例や、存在しない赤いスイートピーの例辺りは、
そんなにあんまり深くは考えてなかった、とかだな発言を、それもなんかの活字で記憶してますかも。


ちなみについでに「フック」って用語が普通に使われ始めたのは'83年頃からかもで、
作曲のノウハウについての用語だったと思いますかも本来。
1/2の神話みたいな、最後のフックしか頭に残らんみたいな。いーかげんにしてーーーーーーーー。とか。
「つりばり」は詞に対する用語ですな。'81年夏のGOROの松田聖子特集でも普通に書いてあった。(笑
  いーいーこなのにーーーーーーーーーーーーーーーー。の息が持ち辛いかもです。


まあちょいと正直あの内容で、東海林修氏にもチューリップにも南沙織にも触れないとか、
まあ時間が無いのであたりまえに仕方が無いですが、また鬱になりましたな見て私なぞ。
田家秀樹が言ってた「2.意味を歌わない」ってのは、好きですね。
結局あの3点ですな。松本隆に限らずだけど。 「1.言葉のリズム感」 「3.ディティール(小道具w)の使い方」。

'99年にChappieってユニット?で松本隆、2曲書いててそれのあまりの秀作ぶりに感服しましたけど、
それももう16年前になってしまいました~。
今の中学生だとさすがに、「ロビンソン」すら「演歌?」とかハテナマークしか感じんらしい。

by コトブキ (2015-07-26 01:31) 

コトブキ

てかすみません'81年のGOROってのは違いますな ’83年ですなこれも。m(_)m
'82年の夏にならあったかもしれません。次週のQuizは皆目わかりません’82年。m(_)m
赤いスイートピーが存在しないという件は自分的には色々あるのですが、
まあ近年まで存在しなかったということで異存はありませぬ。赤っぽいのはあったと思います。
by コトブキ (2015-07-27 19:09) 

ぽぽんた

コトブキさん、こんばんは!

なるほど、いつもながら深い考察ですね。 フリージアはならば、太田裕美さんの
「恋人たちの100の偽り」に出てくるゼラニウムのような扱い、と言う事でしょうか。

「赤いスイートピー」を初めて聴いた時、私はその色まではあまり考えませんでしたが、
スイートピーって花壇に植える花では?線路の脇に咲くような花ではないのでは?
と思った記憶があります。 植物の図鑑を子供の頃によく見ていたもので…。

私が中学生くらいだった頃は、周りの男子にはかぐや姫などが大人気だったものです。
今聴いても音楽としてはちょっと重い、しかし歌詞にも曲にも独特の世界があるものばかりですが、
やはり現代の子に聴かせても全然、ピンと来ないのでしょうね。

by ぽぽんた (2015-07-27 22:19) 

コトブキ

ちょいとなんなので更にコメント返しでおじゃましまするまた長いです。m(_)m
てか一応私は正直当時から花とかは、平均よりは知ってたほうでする親が色々植えてたし。
今は大抵コーナンで買ってまする種とか苗とか。便利な世の中でする。

「~100の偽り」のゼラニウムというと、香りがあんまり無いとかな件ですな。
まあこれはシクラメンが先駆者なワケですが、多分あれもあんまり深く考えて書いてないかとオグラケー。
なんせ「歌詞」って文化には、ちゃんと公証してなくちゃダメ、みたいな気配は全然無いですな。
小室さんの曲のタイトルの英語が変。とかありましたな。あれも計算なんだかどうだか解らんですが、

なんせ松本隆って、こういうのがとっても多い作詞家なのは間違いなくて、
これはもうあの人の詞の欠かせない特色だと。それも間違いありませぬると。
故意とかどうかとかは知らんけど、あれです、学術的な正しさなぞは優先してないってことですかと。
優先してるのは多分例えば、単語のざっくりな印象とか、あれですな、音の響きとかでしょうな。
「~100の~」のゼラニウムは、私辺り3番の「散りゆくゼラニュ~」ばっか印象に残ってたりしますが、
その辺りも作詞家の思うツボにハマってるのかなとか、思いますなある意味。

旅立ちはフリージアってのもあるワケですが、あれなんぞホント正直「フリージア」っていう、
音の響きだけで選んでると思いますな。正直スイセンもどきでブーケって変ですな(笑。
線路の脇のスイートピーは、そうですよね。少なくともあの当時に線路の脇にはあんまり無い。
まあ汽車に乗って駅にいる話なんで線路なんだけど、線路脇のスイートピーってことなら、
ちょいとそれこそ当人に確認しないとわからない話ですけど、もしかすると、
カラスのエンドウ辺りと混同して書いたかもとか、実は私は当時混同してたんで、
とか。なんか書いててこれも当時活字で見たような気になってきましたが~。

なんせあれです、植物だけでも「海に咲く百合」とか、なんぼでもあると。「帆船」とかもそれだと。
そういうのを「つりばり」と表現する活字が当時たくさん見受けられたワケですけど、
たぶんそれって今思うと、ごく少数の人間が書いてますなと。ヘタすると1人とか。('-'
「フック」って言葉も、こちらでは頻繁に使われていると思いますが、
今ではあんまり使わん用語とも思いますかも。どうも坂本教授とか佐野元春とかを連想しますかも。

タモリステーションで毎週かな?、昔の曲を10代&小学生の人らに聞かせる企画がありますけど、
まああれの統計的な信用度はアテにならないにせよ(笑、まあそれこそ先月もスピッツが一番人気だったり、
大雑把には今のところなんというか、変わってないようには思っているんですけどね。
上で書いたのは少数な例ですな。まあ少数なら大昔からあるのかも知らない。
すみませんなんかもう頭がパ~になってきました~。

by コトブキ (2015-07-28 01:13) 

コトブキ

早めに追加ですみませんなんなのであれですね、
「旅立ちはフリージア」は松本隆じゃないですなSeikoなのかあの辺りよく知らないのですm(_)m。
ちょいとWebで読んでみましたがそれこそ英語に違和感があるのですが別に変ではないのかな?。

てかそれはどうでもいいのですが、「すみれひまわりフリージア」ってのは、
「秋(に)旅立つ」みたいな歌なんだけど、この ↑ 部分は「春~夏」みたくな肯定思考っぽい「過去」を、
象徴して表現しておるです。ってな捉え方が主流というか定説に思います。
春→夏→春、って順序は重要でなくて、[春~夏]の花の名が3つ並んでるって解釈ですな。

すみれ、これは原種のスミレのとっても可憐なイメージ。ひまわりのああいうイメージ(笑、で、
フリージア、なんつか落ち着いた充実した中にちょいと儚さ(はかなさ)があるみたいな、
私はちなみにそんな印象であれです、理解しておりますが、
まあ実際は作者は、音の響きが気に入った花の名前の羅列を、(笑
歌詞にハメ込んでみたら色々キレイに繋がったんで多少の意味不明さは放置みたいな(笑、
そんなかとも思いますけど、しかし出来るまでの過程を気にするなんてのは本来無粋な行為なワケで、
発表されたこの曲の歌詞の解釈としては、上みたいなのが大筋まあ基本っぽいかと。

そうなんだけど、やっぱなんだか聞いてると脳が「ハァ?」みたく反応せざるを得ない箇所が多いと。
ちょいとその点は興味深いな見逃せないなこの作詞家の詞のその辺りは。みたいに多くの人が、
思ってしまって分析したりとか、まあそうなるのは仕方ないだらうと思いますな。
てか先回の投稿で削った箇所を直して上げてるワケですけどやっぱしなんだかグダグダでする。m(_)m
なんで今回こんなに長くなるほど書こうと思ったのかとかわからなくなってしまいました~。
クイズの答えがさっぱりわからないのですが皆さん平気で当てたりしておられるのでしょうか~。
by コトブキ (2015-07-28 07:50) 

WhiteAutumn

おはようございます。昨夜クイズに回答して参りました。
コトブキさん(はじめまして)には申し訳ありませんが、文章を読むだけでたちどころにわかる曲でした。

松本隆さんは、一番好きな作詞家です。思わずツッコミたくなる箇所も少なくありませんし、21世紀になってから時折行われるトリビュート企画にも首をひねりたくなるところが正直ありますが、それでもあの詞から、私は数えきれないほど多くのことを学びました。自分で文章を書く際の姿勢にも影響を与えていると思います。

最近のご本人の高飛車で、ブルジョア丸出しの自画自賛言動も、あそこまで実績のある方ですから、もはや微笑ましい芸風のひとつですね。

さて、話題になっている件ですが、「つりばり」という言い方は、「よい子の歌謡曲」というミニコミ雑誌で、松本隆評論を詳しく書いていた人が1982年に使い始めたものが次第に広まっていったものと見ています。当時その方は、松本さんにインタビューしています。その記事は、今の風街企画では決して触れられないお話もたくさんあり、大変貴重なものです。

私から補足させていただくと…。
(1)松本さんは1980年に、幼い頃から可愛がっていた病弱な妹さんを亡くして、しばらくその喪失感で全く仕事ができなかった。A LONG VACATIONには、鮮烈なリゾート感覚の影に、その「透明な哀しみ」が織り込まれている。そこから、聖子さんの人気を確立した「風立ちぬ」「赤いスイートピー」などの楽曲にも、妹さんへの思いが無意識のうちに投影されていることが推測される。

(2)当時の松本さんは極めて多くのオファーをこなしていて、寝る間もほとんどなく、入院しながら書いていたこともあった。(1983年はじめごろ、バイクで事故を起こしたそうです。)従って、取り上げる事物についての学術的正確さなど考えている余裕など到底なく、意識と無意識の間から、あるいは自我と超自我の間から言葉を生み出して行ったと考えられる。

の2点です。

1984年秋に、聖子さんに書いた詞を集めた「秘密の花園」という詩集が文庫本で出版されていますが、その本には1982年ごろに松本さんが女性誌に連載していたショートストーリーが併載されています。そこで描かれている世界は、明らかにタナトス(死)への欲望で、今のブルジョア松本さんとは全く異なる心象風景の中にいたことが伺えます。そのあたりのことをふまえると、あの時代に松本さんが生み出した「文学的な歌詞、謎めいたフレーズ」の真髄に迫りやすくなるものと思われます。
by WhiteAutumn (2015-07-28 08:33) 

WhiteAutumn

長くなりましたし、ややお話が脱線するため、稿を分けます。

「よい子の歌謡曲」で一番印象に残っている記事は、1982年冬ごろ(家路の頃でしょうか)に、岩崎さんのコンサートに行ったライターが、とにかく退屈で飽き飽きした、半分は寝ていたという内容を、独特の文体で書いていたお話でした。この方はデビューの頃から数年間岩崎さんを熱心に応援していたものの、そのころには中森さんや松本伊代さんに心変わりしていた模様です。

それを読んだ私は、「えー、岩崎さんのコンサートって、その程度のものなんだ。」と、数十年の間思い込んでいました。

ところが近年、おそらくその時のコンサートと思われる「私たち」の歌唱を見たら、声の伸びのすばらしさ、客席を魅了する勢いに、腰を抜かすほど驚きました。聴いているだけで自然と両手をフリフリしたくなってきます。
おそらくこの頃が、岩崎さんの声もパフォーマンスもピークだったのでしょうね。それならばもっと早くからファンになっておけばよかったです。

このことから、自分の気に入らない、あるいは期待はずれの事象に対してネガティブなことを書いたり、悪口を言ったり、皮肉めいてくさしたり、感情的に暴言を浴びせたりして、さらにそれを公表することの怖さについて、改めて学んだ感がしました。ネットの時代を迎えたからこそ、さらに心がけていきたいですね。
by WhiteAutumn (2015-07-28 08:44) 

ぽぽんた

コトブキさん、こんばんは! お返事が遅くなり申し訳ありません。

松本隆さんがあまり学術的に突っ込んだ単語選びをしていないとの事は、
しばしば私も感じていました。
松本さんの場合、たとえ正しくなくても何らかのインパクトになる、間違っていれば
むしろその方が記憶に引っかかる…そんな計算もしっかりしている、って事ですよね。
良い意味でもそうでなくても、プロの作り方なのでしょう。

小室さんに限らず、どうも日本人が作る英語のタイトルや歌詞って突っ込みたくなる事が
よくあります(^^;)
語感だけで英語にしていると思えるものが大多数ですし、明らかな間違いも多く見られますね。
語感で言っても、例えば「Sweet Memories」の ♪I have once loved you so much♪
などかなり無理があるし…。
また別作家の曲ですが、♪Our differences doesn't matter at all♪
なんて歌詞があってびっくりしました。
言いたい事はわかるんだけど、何で複数形の主語なのにdoesn'tなんだよ!中学生でもわかる。
単数形の主語にdoesn'tではなくdon'tを使う事は確かにあるけど、その逆はちょっとカッコ悪いですね。

そんなこんなで、日本の曲なのに英語の歌詞があると「ケムに巻いてるな」とつい思ってしまいます。
花の選び方にしても英語にしても、計算していると聴いている側が判れば良いのですが、
そうでなければただ変でしかないので、難しいものですね。

by ぽぽんた (2015-07-31 23:53) 

ぽぽんた

WhiteAutumnさん、こんばんは! お返事が遅くなり申し訳ありません。
そしてクイズの方にもコメントをありがとうございました!

松本さんについては、単語選びなども含まれるのでしょうが、時々短編小説をたった3分余りで
読ませてくれたような感覚になるような歌詞に出くわす事があって、そんな時は心から感動します。

私がそれを特に感じたのは、太田裕美さんの「煉瓦荘」を聴いた時でした。
その最後に「出来るなら何も書いてない人生の白紙が欲しいよ」で終わる時には、
思わず自分の気持ちを的確に表現してくれたように思えたものです。

色々な評価、色々な分析がありますが、松本さんの歌詞は芸術性と言う事では、
現代では太刀打ちできる人は殆どいない、と私は思っています。

ハッキリ言って、インターネットから得られる情報はネガキャンが大きな割合を占めている
と思います。 昔から感じているのですが、取るに足らない意見なども、このディスプレイに
表示される整った文字になって出てくると、変に現実味を帯びてしまうんですね。
多かれ少なかれ、洗脳に近い事が行われてしまっているように思うんです。

私はとにかく、無責任な放言が大嫌いなんです。 2ちゃんねるにしてもヤフーコメントにしても、
実名を出さねば書き込めないようにすれば、殆ど誰も書かなくなるでしょう。
それは極端としても、言いたい放題をある程度制限する法でも作らぬ限り、情報の質の低下は
止まらないでしょうし、被害者も減る事はないでしょう。
私もインターネットのお世話になっているので大きな事は言えないのですが、本音を言えば、
インターネットがこの世から消えればいい…とよく考えてしまいます。

by ぽぽんた (2015-08-01 00:12) 

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